Grad Oechsle

京都でロードバイクに乗ってたり、渓流釣りを始めようとしている人。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クイック・レスポンス

先週の金曜日、修士論文の修正案を担当の先生に提出したわけですが、全く連絡が来ません。ちゃんと修正箇所は文字背景色変えて、見やすいように配慮しているのですが…、さすがに31日に最終提出なだけに早く返答が欲しい。そもそも、仮提出時においても先月の20日に提出したにもかかわらず、今年の3日に返答が来たあたりに、返答の遅さがうかがえる。

スポンサーサイト

無線LAN内臓SDカード Eye-Fi

私は知りませんでしたが、12月に無線LAN内臓SDカードが発売されていたそうです。


現在のメインPCであるノートは、スタンバイ状態にしてあることが多いのですが、スタンバイ解除した状態でSDカードを認識しないという不具合?が最初からあります。SDカードを認識するには、再度電源を入れなおす必要。
このEye-Fiはデジカメのハード及びファームウェアに依存することなく、家庭にある無線LANを利用するだけで、デジカメを無線LAN内臓に仕立て上げるという優れ物のようです。まさに目から鱗!設定も簡単ですし、無線環境を構築しているのであれば、誰でも使える物ですね。

しかし、やはり価格が2Gで1万円と高いです。付加価値を考えると納得しますが…少し手を出しづらいですね。個人的に2Gも写真を撮ることがないので、1Gで5000円という選択肢も欲しかったりします。SDカードは携帯でもメインの規格になっていますが、今後の普及はあまり期待出来ないのではないでそうか?思うに、無線環境があっても一般的にコンデジが普及しているような層に、そういった設定ができるかという問題があります。結構、無線環境も店にやってもらっている人も多いのではないでしょうか?
ある意味、私のPC環境が特殊なだけで、そうじゃなければ私も無線LAN内臓SDカードを買おうとは思いません。もちろんあれば便利なのでしょうが、通常のSDカードの何倍かの価格では、全く悩むことはなかったでしょう。

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。