Grad Oechsle

京都でロードバイクに乗ってたり、渓流釣りを始めようとしている人。

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XeNTiSから返答が来ない

6月3日にXentisにメールを送ったわけですが、返信がいっこうに来ません。この前のメールは1週間ちょっとで返信きたのに、メール文に質問あれば遠慮すんなよって書いてあったのに。

そもそも、何でオーストリアのメーカーに直接することになったのか。それは、SQUAD 4.2 DARK MATTとかいうディープリムホイールを買おうとしてしまったことが始まり。レースで使うわけではないので、クリンチャー限定でディープリムを探しており、結果欲しいと思うものがなく諦めかけていたころ、シクロワイアードでこの記事を見つけコレだ!と思ったわけです。

お値段高いんですけどね。しかし、積みに積みまくったガレージキットを現在ちまちま処分しており、そして現在の処分金額合計をざっと見たら買える金額になっていたわけです。どんだけ積んでいたとかはいいですw 1万ちょいのキットが1個5万円オーバーで落札とかもあったので。

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芹生峠に至らない

マイミクさんが行かれるということで、ご一緒することにしました。
えぇ、登れないの前提で行きました。主に脚力的な意味で。

芹生峠に至る道。右側写ってる荒れたコンクリは違います。
DSC01659_R.jpg

路面の画像は撮り忘れましたが、アスファルトは陥没多数しており、また落石も多数転がってます。
登り始めは斜度10%も無かったと思いますが、陥没と落石を回避しながら登るのは骨が折れます。

そういうわけで芹生峠に至る前に早々に離脱。
代わりということで、花背まで連れて行ってもらいました。初花背!
激坂という前情報しか知りませんでしが、激坂ではありませんでしたね。決して登れないわけではない。ただ、7%以上の坂がいつ終わるの?という感じで続くのが辛かったです。まぁ大嫌いな気合と根性で途中で足を付くことなく登り切りました。

景観のご褒美はありませんでした、残念。あと道路標識で花背峠というのが見当たりませんでした。坂登るのに必死に気付かなかっただけかもしれませんが。

さて、この記事を書いていて気づいたこと。
140615走行距離
あああああ、当面の目標であった100km走行してる!?狙っても、計画してないのにも関わらずしてる…。
何だこの無念感。
…カウントしないことにしよう。ガーミンの記録分かれてるしねー。



あと本日の走行においては、空気圧をVittoriaのiTire Pressure Appを使用して入れてみた。
Screenshot_2014-06-15-21-42-35.png

嵐山→六丁峠→神明峠→亀岡→逢坂峠→パンク

目標である単独100kmを走行するにあたりコースの選定を行っていたわけですが、一先ず作成したのがこちら。本日、試走予定でストリートビューで道の確認をしていたわけです。

芹生峠がヤバイ。これが雨後の画像かどうか分かりませんが、街頭もない様子からもう一般的に使用されている道路では無いということでしょう。樹の枝葉はもちろん、落石も恐らく多数な感じだと思われます。斜度もきつそうなので生きて帰れそうにないため試走中止。

大きな地図で見る

で代替ルートとして作成したのがこちら
いつもの高雄ルートへは清滝付近までは一緒そこから六丁峠方面に行きます。

これが六丁峠入り口。電光掲示板で出ているほど落石もなく、路面状態も悪くはなかったと思います。ただ、この先ですぐに斜度15%まで上がります。もっともカーブが1度あってその後まっすぐ少し登れば、清滝方面からの六丁峠は終わりでした。
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六丁峠の走りごたえは保津峡側から来た場合かと思います。10%前後の坂が結構続きます。道幅は一応車のすれ違いができそうなので狭くはないでしょうね。まだ常用道路の範疇。

六町峠下り途中の風景
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保津峡もあったり、切り通しの峠道じゃなくいため、景観が楽しめます。
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グーグルマップには乗っていませんが、神明峠というのもありました。斜度は精々10%ちょいと行ったところでしょうか。でも下りより登ってばっかりな感じのルートです。
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そして亀岡走っている最中、訃報が入り。家路に向かいます。元々向かっていましたが、頑張って向かったとしても、貧脚は変わりません。高槻に入り、対して斜度のない逢阪峠でペースが落ち、ようやく金蔵寺の下りだと思ったら―、初パンク(´・ω・`)
堆積物やら常用されていない道路だから外した芹生峠と路面状況は同じ、更に斜度は強いと、ロード乗り始めの頃に突撃し落車したのは苦い思い出。
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チューブの交換は教えてもらった後、家で何度か練習しましたが外で交換するのとはまた環境が違うため、交換スピードはかなり遅くなりました。まぁ自走して帰れたので良かったです。それにしても金蔵寺ルートは2回しか行ってないのに、2回とも嫌な思い出が…

金蔵寺を除けば、かなり優秀なコースだと思います。ただ、雨後のため一部川になっている道路があったりと、雨後に行くものではないですね。雨後じゃなければ、川の水も透明感あってもっと綺麗だと思いますし。

RX100M3がやってきた

実は発売日に買っていたM3。もういらないからっていう理由で処分されたのは、RX1Rではなく、積みガレキ。中には角川版権の人気キャラが有ったりと素敵な値段で処分できました。というかまだ処分中。
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そもそもM3はヨドバシで予約していたのだった。なんとなく次の候補見に行ったときに、声をかけてきた店員が予約を進めてきたのでしていた。その店員と波長があったというのが予約した理由。声かけてくれたら買ってもいいタイミングで、声かけるのは重要ですね。

RX1Rと比べるとまさにコンデジというサイズ。でもお値段コンデジとは思えない。今まさに思い出したけど、60Dのレンズキットより高かったのは何とも…。
DSC01468_R.jpg
こいつを買った理由として、内蔵EVFがあるわけですが、覗いてみるとかなり見やすく有りですね。どうしても外では液晶見難くなりますしね。

デザインは普通だけど、ホールド感は悪い。アタッチメントグリップは必須。どちらかと言うと付けないほうが好みな外見だけど、付けるとグリップ感がすごく上がる。

お手頃サイズなので、昔使っていたコンデジ用ケースに入れて鞄にほり込んでます。持ち運んでこそのコンデジ。

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