Grad Oechsle

京都でロードバイクに乗ってたり、渓流釣りを始めようとしている人。

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十二国記

  

今日は休みだったので、読書を。昨日の夜から今日にかけて「黄昏の岸 暁の天」、「華胥の幽夢」を読み、十二国記シリーズにおいて発刊されているものは読み終わったことになります。

約6年半ぶりにyom yom vol.6に90ページの番外編「丕緒の鳥」が公開されたそうですが、そっちはまだ未入手。「黄昏の岸 暁の天」を読み終わり、「華胥の幽夢」でてっきり泰国編に決着つくのかと思った私は落胆しましたよ。短編なら珠晶と頑丘なんかもやって欲しかったです。

91年から連載が始まって、刊行されているのは上記を含めて以下の分です。結構多いかと思うかもしれませんが、結構サクサク読めるので気分転換によかったどうぞ。まぁ読書も疲れるんですけど…
  
  

次は弁護側の証人を読む予定です。

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