Grad Oechsle

京都でロードバイクに乗ってたり、渓流釣りを始めようとしている人。

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獣の奏者 文庫版

先日、散髪を終えその脚で書店によってみたところ、獣の奏者の文庫版が刊行されていました。単行本を買おう、買おうと思い10月までずるずる来てしまったわけですが、これは嬉しい誤算でした。

強いて問題を挙げるとすれば、Ⅲ、Ⅳ部が発売されるのが半年以上待たないといけないという点でしょうか…。ためしに、市の図書館の蔵書検索してみたろころ、残念ながらありませんでした。我慢ならんので、府内の図書館から取り寄せしようかと思います。

アニメが途中でき切ったぐらいあんまりだったので、過度な期待はしていませんでしたが、やはり上橋菜穂子は流石というべきか引き込まれましたね。時間があれば手にとって読んでいたのですぐ読み終わりました。

闘蛇はアニメで見ていたので何となく外見はわかっていたのですが、王獣はグリフォンの狼版?と思って公式サイトみたらちょっとガッカリしました。あんまり力強そうじゃないよリラン…。



気付かなかった拍手返信
パイプ処理はポリキャップランナーにはめ込んで処理すると意外と楽でした。ただ首回りとかは固定する部分がないので、どう置き換えるか悩みどころであります。

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