Grad Oechsle

京都でロードバイクに乗ってたり、渓流釣りを始めようとしている人。

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芹生峠に至らない

マイミクさんが行かれるということで、ご一緒することにしました。
えぇ、登れないの前提で行きました。主に脚力的な意味で。

芹生峠に至る道。右側写ってる荒れたコンクリは違います。
DSC01659_R.jpg

路面の画像は撮り忘れましたが、アスファルトは陥没多数しており、また落石も多数転がってます。
登り始めは斜度10%も無かったと思いますが、陥没と落石を回避しながら登るのは骨が折れます。

そういうわけで芹生峠に至る前に早々に離脱。
代わりということで、花背まで連れて行ってもらいました。初花背!
激坂という前情報しか知りませんでしが、激坂ではありませんでしたね。決して登れないわけではない。ただ、7%以上の坂がいつ終わるの?という感じで続くのが辛かったです。まぁ大嫌いな気合と根性で途中で足を付くことなく登り切りました。

景観のご褒美はありませんでした、残念。あと道路標識で花背峠というのが見当たりませんでした。坂登るのに必死に気付かなかっただけかもしれませんが。

さて、この記事を書いていて気づいたこと。
140615走行距離
あああああ、当面の目標であった100km走行してる!?狙っても、計画してないのにも関わらずしてる…。
何だこの無念感。
…カウントしないことにしよう。ガーミンの記録分かれてるしねー。



あと本日の走行においては、空気圧をVittoriaのiTire Pressure Appを使用して入れてみた。
Screenshot_2014-06-15-21-42-35.png
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